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遺書手紙日記

覚書、或いはTLを汚さないための長文

筋肉痛であるということ

本日のやりタイムは2時15分からのはずだったのにこの日記を書き始めたのは2時50分である。

よろしくない。

 

さて、今日は天気が良いので外へ出たい。よって本日のやりタイムではまずランニングでも行ってこようと思う。

今日は妙に調子が悪いと出勤前に思っていたら、案の定ミスを連発してしまった。悲しかった。

それとは別に妙に腕の動きが悪い。重いような鈍いような……。思い当たる節を探して気付いたのは、昨日一気に6000文字以上もタイプしたからではないかということだ。

おいおいぼくの体は長文を書く体力すらなくなっていたというのか。たったの6000文字で。たったの3時間で。

いやしかし座りながら腕を動かし続けるというのはこれはこれでなかなか重労働であったりもする。軽い運動でもしていたほうがなんぼかマシなレベルだ。人間の筋肉は常時同じ姿勢を維持するようにはできていないのだから。

 

そういえば先日図書館へ行ったときにこんなのも借りてきていたので、これを見ながらストレッチとかもしておこう。

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それとボウリングのせいだと思うのだが、脚もやや筋肉痛を持っている。

ランニングしてたのに……ショック……。と思ったものの、そもそもランニングは長く遠くへ走ることを念頭に置いているわけだから、脚の筋肉そのものへの負荷は案外かからないのではないかという発想に至った。だいたい、筋肉痛を感じている部位とランニングで使いそうな部位が結構違うし。

なので走っている最中にそこらへんに多少負荷をかけるような遊び走りの要素も入れていきたい。ような気がする。

そもそもドッタバッタした走り方をしているので、あんまり脚は鍛えられてないのかもしれないなぁ…よくわからないなぁ…。

 

今日やりたいことの第二は手帳を下ろすということだ。

4月1日始まりであるのに、新しく買ってみた手帳を今日まで一度も触っていない。せっかく買ったのにこれはイカン。

なので今日やってしまいたいと思う。

下ろすと言ったって何の事はない。仕事の日程を書き込んで、懇意にしている友人の日程もついでに書き込んで、あとは薬を飲んだ時間やちょっとしたメモを書き込む程度のことだ。

日記が必要なほど忙しいわけではない。残念なことに悲しいことに情けないことに、ぼくの脳は手帳が必須になるほどの忙しさに耐えられない。が、ともかくなんか気分でも変わったらいいなあという効果を期待してのことだ。あと手帳ってかっこいいし。

もしも、もしもこの手帳を利用することで、ぼくの中のナニカが触発されて、今使っている手帳ではメモ欄が間に合わなくなるとしたら、その時には先日の記事で書いた「ほぼ日手帳」を購入しようと思う。手帳にしてはかなり値が張る気がするから二の足を踏んでいたけれど、そうしようと思う。

 

ここでメモ的に家族の使っている日記のことを記しておく。

母:3年分が1冊に入ってる手帳。2017年-2019年のものだった。曰く、「去年の今頃何してたかなって見るのが楽しい」

弟:持っている。ただしあまり利用していないようだ。客先で軽くメモをとるだけ、というようなことを言っていた。

 

1340文字。

せっかく朗らかだった陽光がなんだか陰ってきたが、とりあえず出てこよう。少し眠いのが心配だが。

 

近々、ぼくが大人の男性を嫌っているということについて記述しておく。これはぼくのパーソナリティに穿たれた一つの楔だ。オトナのオトコという存在が物凄く嫌いだということは。男の子がこういう苦手意識を持つとろくなことがないというのは多分発達心理学的には常識なのだろうが、自分の場合もまさにろくでもないことになっていると言っていいだろう。自分の幼稚さを棚に上げて父の批難をするのかと別の自分が言っているが、うるせえやらせろ、これが俺のエゴだと言い返している。

多分、どちらかと言えば、やったほうが良いことなのだ。多分。それに、今更、何の意味もないとしても。

1665文字。